「モーツァルトに会いたい」を英訳すると?

7日金曜日は「塩見裕子ヴァイオリンリサイタル」本番。

私の愛するベートーヴェンVn.ソナタ10番と
R.シュトラウスVn.ソナタ
アルティで弾けたのはほんとに嬉しかった。

この1年の
モーツァルトに会いたい」シリーズの経験が
とても生きてる、と言って下さった方があって。

土曜日は
短歌関係の会。

その後、
締切を一週間も過ぎた原稿書き

プラス
来年演奏会(複数)のプログラミング試行錯誤と
チラシ作成。

今日は学校で
ピアノデュオの試験。

思えばこの一ヶ月あまり
ほんとーに過密スケジュールだった。

8回ほどの本番。

その中には
源氏物語について話すことから
ブラームスについての講演会なども。

こうやって
仕事がそのまま勉強になるっていうのは
ありがたいことです。

今日
モーツァルトに会いたい③」のチラシ作成で
デザイナーさんが英語の副題を出してこられたので

英語のニュアンスとしてどういうものがいいのか
(want to see Mozart では変よねぇ)
かつてお世話になったKim先生に相談しようと
ECC英会話学校)に電話したところ

すぐに
そこにいるネイティヴの先生方にも聞いてみる、
とのこと。

折り返しの電話では
「conversations with Mozart」という案が
とてもいい感じ、とのこと。

さっそく、それ、いただき。

ECCの先生方、ありがとー。
たすかりましたー。